広報誌KOBE
こんにちは。秋好亜久里です。
神戸市にお住まいの皆さま、ポストに「広報誌KOBE」は届きましたか?
今月の広報誌KOBEでは、表紙に「住まいの断熱」が大々的に掲載されています。
新聞のスキャン画像では裏面が透けて見えてしまいますので、ここからは広報誌KOBEのデジタル版より内容について紹介いたします。
表紙に続き、2ページ目3ページ目と住まいの断熱特集となっています。
2ページ目では、断熱改修がどれだけ生活に影響があるかを説明しています。
そして3ページ目では、断熱ポイントは「窓」であることや、住宅省エネキャンペーンについて掲載されています。
久元市長も冬場のヒートショックによる溺死を問題視した文章を書かれています。
私ごとですが、実際に昨年父が自宅浴室でヒートショックにより亡くなりましたので、この注意喚起は本当に大切だと痛感しております。
暑い夏がピークを過ぎ、日ごとに過ごしやすい季節となってまいりましたが、あっという間に次は寒い冬がやってきます。
特に近年の異常気象は昔の感覚のままで対策をしていると健康被害にも繋がりかねません。
弊社でも住宅省エネ補助金を活用したリフォームをされる方が非常に多くいらっしゃいます。
また、この補助金システムはどの工務店でも適用されるわけではなく、一定の基準と審査を満たし、正式に承認された工務店のみで取り扱われます。
弊社は補助金活用リフォームの施工実績が豊富ですので安心してお任せください。
最後に、改めて住宅省エネキャンペーンの案内を掲載しますので是非目を通していただければと思います。
いいねと思ったらクリックしてください!(0いいね)








